南森町、アンティークランプの旅

 

 

hitomojiです。

大阪市営地下鉄「南森町」駅で下車し、西天満~東天満あたりを散策。

お目当てはアンティークランプを眺めることができるカフェです。

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西天満にあるランプ珈琲さん。

中は西洋のステンドグラス調のランプがたくさん並べられ、マリア像や謝肉祭のお面が並ぶ、不思議な異空間です。

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本当の最大のお目当てだった東天満BUNJIN ANTIQUESさん。

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マスターが自らジャズのレコードをかけながら、アンティークランプの光に包まれ、アンティーク家具やディスプレイされているレコードなどを眺めることが出来てお気に入りの場所です。

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ところが、こちら今移転作業中でカフェ営業は中止されてました。(写真は9月に行った時のものです)

がっかりしながら中を拝見すると、カフェの中にあるアンティーク類のセールをやっていまして、わずかに残っていました。

急げ!

移転の理由は、「地下にあるために大雨の際の水害に困っているから」だそう。都心部ならではの問題です。

移転したらまた訪ねたいと思います。

ちなみにこのアンティークランプ喫茶2店は歩いていける距離にあって、大阪市営バスの車窓から見える位置にあります。ぼんやりと温かい光がオフィス街にふと現れて、不思議と癒されるのです。

One thought on “南森町、アンティークランプの旅

  1. 白熱灯じたいがアンティークっていわれそうな時代。でも目が疲れないんだよねー。

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