ジャップ.comへの憂い。

保守論壇の重鎮が自殺。年末のトークで「こんな狂った国でいきてらんない」を連発する。でも、しゃべりの内容は、あと20年はもちそうなノリw それだけに、ちょっと寂しいものあり。

過激な発言で有名な人だったけど、かつては経済学者としていい本を書いていたんですよねえ。

そのニンニク注射、アンフェタミン+アンナカ(シャブ)入りでしょ。

小室哲哉のこと。彼が40ぐらいで死んでたら、太宰治級のレジェンドになれたのにな、と思う。逆にいえば、太宰治が60まで生きてたら、こんなグダグダな感じで晩節を汚しただろう。

小室哲哉はオリジナルのシンセサイザーを作るべきだった。EOSみたいなのじゃなくて、まったく新しい電子楽器に投資するべきだった。私たちが自明視しているような伝統音楽の楽器だって、だれかが発明してそこから新しい音楽スタイルが生まれたのだから。

話は変わります。

にんにく注射に、にんにくは入っていませんよ。中身はビタミンB1です・・・ってウソです。アンフェタミンとアンナカ≒シャブですね。小室の相手はヤク中のたまり場だった胡散臭い医院の看護師だった。ASKAにアンナカを処方したのもこのクリニック。ということは、その女、はたしてカタギなのかなあ。バックにコワイ人いるんちゃうかなあ。あすこのビジネスモデルって、女がお薬もって近づいて、小銭もってる芸能人に寄生するんだよなあ。

小室が表から消えるのは、不倫とか介護疲れとか、そういうことではなくて、こっち方面のケジメですよねえ。南無。

無味無臭のアヘン、それがビットコイン。

アヘンで終わった中国が、ビットコインで世界に復讐です。でも西洋人もイスラム教徒も狡猾さではひけをとらないので、ひっかからなかった。そこで目をつけたのがジャップランドとキムチです。チャイナバブルの後始末を辺境のお花畑が引き受けましたw 虚妄のアベノミクシーのなかでヘラついている日本人たちが、年末年始のテレビで話題(爆笑)と買ってみたものの・・・結果このザマですわw まあ、ビットコインという毒で、金融緩和という毒を制した形ですねえ。

貨幣が国家を超えるなんてことはないですね。単一化・全面化した価値体系なんかに金融操るユダヤ人にとってうま味なんかなく、だれもそんなものは望んでいない。「ブロックチェーンの可能性」(ぷぷぷ)とか「分散型ネットワーク云々」(くくっ)とか、てきとうなカタカナ用語ぬかして賢ぶったヤツなんて、金にならないエスペラント語をマジで勉強してるアホといっしょです。その前にふつーにプログラミングやれよw

瞬間的にふくらんだ価値で、自身の能力が拡張したと錯覚してしまう。上から目線の尊大な発言が目立つようになる。そして実際ボロボロになっても万能感だけが残る。ああこれ、シャブといっしょですねw↓

もおおおおおおおおおお。

ネット通販の弱点。それは臭いがないことだ。ZOZOでハレのセーター買ったら、マジでうんこ臭いんですけど。アンモニアか?もおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお、着てるだけで気分が悪くなってくるううううう。

で、洗濯したら洗濯機まで臭くなるというw  

これならamazonのアクリル100%のがコスパ良かったです。私の奈良公園専用セーターです。シカに頭突きされても噛まれても、(精神的に)痛くないです。