そうだ、これ、奈良のブログだった。

モリマチさん、いつからあっち系の陰謀論ブログになったんですか?っていぶかしげな顔をしてるそこのあなた、昔からそういう側面あるから、うちw 陰謀論的、徒然地域ブログなのです(^_^;)

さいきん、奈良公園 浮見堂の朝霧を撮りました。E-M5 Mk2

ちなみに去年の動画、A7S2+STF135のもの。うむ、今年の方がイイ!(^o^)/

奈良の不味い店の見分け方。

まあ、私みたいなヤクザ者でも、人の情けはあるのです。だから、店名はさらさないけれども、奈良観光におけるクソマズ地雷店の基本的な見分け方を伝授しておきましょう。

その店の構えを見て下さい。看板やメニューに中国語が多い店はアウトですw 不味くて価格に見合わないから地元の人が行かない。だから、インバウンドなんたらの名のもとにチャイニーズにハオハオしちゃうわけ。そんでもって、ますます地元民は行かなくなる・・・負のスパイラルですね。

いまのところチャイナバブルの頂点だから、なんとなくごまかせてるけれど、バブルが崩壊して外国人観光客が激減したら即死必至。そういう目先の利益につられる短絡的なマネージャーやシェフが、まともなメシを作れるわけがないのだ。ちなみに中国語で「予約制」と書いているのは事実上の入店拒否で、私的には優良店ですw

動画アップしてて思うこと。

YouTubeに動画を本格的にアップして半年になります。個人的にもうちょっと伸びて良いはずのコンテンツが多いですが・・・(^_^;)。他方、シェアや反響を意図してなかったサブコンテンツが伸びてしまったり。例えば、イノシシとか怪我をした子鹿の動画ですね。直近のアナリティクスではこんな感じ↓。

ある動画に注目が集まる場合、その背景にはSNS上でツイートが連鎖していると思われます。そしてリツイートしたくなる内容というのは、ハプニングや意外性なんですよね。漠然としたアート系は難しい。例えば、奈良公園の風情が美しいです。子鹿かわいいでしょ。みたいな動画をアップしても「そんなの知ってるよ」で終わる(^_^;)

奈良公園にイノシシがいるぞ。かわいかったあの子鹿が血まみれで震えています。こういうネタは、人の心をぞわぞわさせます。日常のちょっとしたジャーナリズムもYouTubeの一つの方向性かもしれません。んーまあ、私の撮影スタイルはまだまだ模索中ですけどねー。